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supercell - 君の知らない物語 본문

가사(lyrics)

supercell - 君の知らない物語

냐옹이. 2009. 8. 13. 18:10
いつも 通りの ある日の 事
君は 突然 立ち上がり 言った
今夜 星を 見に 行こう

たまには 良い事 言うんだね
なんて 皆して 言って 笑った
明かりもない 道を
馬鹿みたいに はしゃいで 歩いた
抱え込んだ 孤独や 不安に
押し潰されない ように
真っ暗な 世界から 見上げた
夜空は 星が 降るようで
いつからだろう 君のことを
追いかける 私がいた
どうかお願い 驚かないで
聞いてよ 私の この 思いを

あれが、デネブ、アルタイル、ベガ
君は 指差す 夏の 大三角
覚えて 空を見る
やっと見つけた 織姫様
だけどどこだろう 彦星様
これじゃ 一人ぼっち
楽しげな ひとつ隣の君
私は 何も 言えなくて
本当はずっと 君のことを
どこかで わかっていた
見つかったって 届きはしない
だめだよ 泣かないで
そう 言い聞かせた
強がる 私は 臆病で
興味がないような フリをしてた
だけど 胸を 刺す 痛みは 増してく
あぁそうか 好きになるって
こう 言うこと なんだね

どうしたい?
言ってごらん?
心の 声が する
君の 隣がいい
真実は 残酷だ
言わなかった 言えなかった
二度と 戻れない
あの 夏の日 煌めく星
今でも 思い 出せるよ
笑った顔も 怒った顔も
大好きでした
可笑しいよね わかってたのに
君の 知らない 私だけの 秘密
夜を 越えて 遠い 思い出の
君が 指を さす
無邪気な声で

출처 : #KazukiのAniSong Blog#
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